腹の底からのパッション

和紙作家、堀木エリ子さんの言葉。
堀木さんが言うには、クライアントに対するパッションとは「企画力」だという。
この言葉に出会ってから、企画力の大切さを改めて認識して、
これまでよりもずっとアタマを使って提案するようになった。

今日もひとつ、どうしても取引させてもらいたい大学の仕事をやらせてもらうことになってとても嬉しい。
私の熱意が伝わったのなら、本当に嬉しい。

熱意は人を動かす。

そう信じて前進あるのみ。

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